ISD個性心理学とは、人の個性を研究してきた統計学でもあり、分類学なのです。

人間が持つ個性と言われる性格や考え方の探求であり、人それぞれが持つ「モノの捕らえ方」の焦点の違いを認め合い、理解する学問です。

社会生活の上で必要不可欠な「人と接する」という事を大きく捕らえ、それに伴う人間関係のストレスや摩擦を軽減させる効果があります。

生年月日を定義(アルゴリズム)で分類することで、それぞれの個性を把握することができます。 本来の分類は、大きく分けて3分類。 さらに12分類、60分類とグループ分けされ、さらにレールと、人の個性を細分化し、最終的には、100万通り以上の分類になります。

この統計と分類によるデータを、どなたでもすぐに活用出来るように体系化したのが、ISD個性心理学です。

なので、占いとは違い、当たるとか当たらないというよりも、
○年○月○日生まれの人は、
統計的に○○のような個性を持つ人が多い。
○○のような考え方をする人が多い。
ということなのです。

この統計的なデータを元にして、周りの人の個性がわかることで、状況に応じての接客など、第三者に合わせる対応術などに応用が出来ます。

全国各地にて、ISD個性心理学のセミナーを開催しています。
また、企業内セミナーやコンサルティング等の支援もしています。

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